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想定外…僕の初恋~誕生日Ver.

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~誕生日Ver.~




どうしようかな…
ここ数日同じ台詞を呟きながら真っ暗な天井を見上げている
身につける物でシーズン関係なくいつまでも使える物…
「難しい…」
寝返りを打って今度は壁と睨み合う
学生な僕だから高価な物は買えない
できる範囲で何とか気持ちを伝えられたら…られたら……
「チャンミ~ン!!」
「ん……」
コンコンとドアをノックする音と母親の声
「チャンミン…起きてるの?」
時計を見て僕は飛び起きる
「うわっ!!…ヤバい!!」
バタバタと学校へ行く準備をして2階からリビングへと猛ダッシュで階段を降りていく
「最近自分から起きれないわね…大丈夫なの?…チャンミン」
僕は朝食を掻き込みながら頷く
眠れない夜はあと数日で終わるから…
「行ってきます!!」
今日も学校が終わったらダンスレッスンがあって塾に直行する
「今日も買えない…て言うか決まってないから買えない」
ブツブツ言いながら僕は学校へ向かった
授業はもちろん聞いてるんだけどいつもより聞けてない
「チャンミン!!…ボーッとして…これ解いて」
数学の先生に当てられてしまう始末
解けるからそこは大丈夫なんだけど
「チャンミン…最近浮かない顔ばっかしてるじゃん…何かあった?」
昼休みにクラスメイトから声をかけられて友達を見つめる
「うわ…目の下にクマ出来てるし」
「マジで?」
「後でトイレ行って見て来いよ」
「うん…」
友達は笑いながらそう僕に言って彼女の話をし始めた
あぁ~…どうしよう
買いに行く日は前日の日曜日しかない…即ち明日しかない
「…ミン……チャンミン?」
身体を揺すられてハッとする
「もう…俺の話聞いてないし」
「ごめんっ…何の話?」
友達は呆れ顔
「俺さ…彼女とキスしちゃったんだよね~」
自慢げな友達
「そう…良かったじゃん」
俺をガン見して止まる友達
「お前…どうしちゃったんだよ!!…いつもなら色々聞いてくれるのに!!」
僕はそれどころじゃないんだって
わーわーと煩い友達を他所に僕は窓から運動場を眺める
「チャンミンっ…俺に色々聞いてくれよー!!」
あぁ…煩くて考えられない
あまり無下にしたら後々しつこく聞かされそうだから付き合ってあげる
「どんな味だった?」
友達は前のめりになって顔を近づけてきた
「そうこなくちゃチャンミナ」
友達は嬉しそう
「チョコ…チョコの味がした」
「ディープキス?」
そう言った途端に肩を叩かれる
「痛いよ…」
僕は笑いながら友達をチラ見する
「出来たらしたかったんだけどさ…初キスでディープはがっつき過ぎかなって
俺なりに遠慮して舌は入れず踏み止まった」
「へ~…意外」
「だろ?…俺じゃないみたいだろ」
そう言って笑ってる
「今度はディープ狙うわ」
「そう…頑張って」
「……」
友達は僕の顔を覗き込む
「嫉妬しちゃう?…先越されて」
「はぁ?」
間抜けな声をあげた僕を友達は見つめる
「お前もキスしたいヤツいるんじゃないか?…だから最近ボーッとしてんじゃね?」
キスしたいヤツ…
浮かんだその人…
男だって!!
顔をブンブンを左右に振る僕を友達は笑いながら見ている
「やっぱいるんだ…キスしたい相手」
「……」
机を挟んで前のめりになって迫ってくる友達の顔
「スゲー気持ちいいから…早くチャンミンとこの感覚を共有したいぞ俺は!!」
興奮気味に話す友達を見て他の友達も寄ってくる
「なんだ?…何の話で盛り上がってんの?」
僕の肩を抱いて僕と友達の様子を交互に見ながら隣に座る
「お前さ…彼女いたよな」
向かいの友達が聞く
「あ~…最近までいたんだけど別れちまった」
「えー!!…確かマネージャーだったよな」
「振られた…好きなヤツが出来たらしい」
「誰だよソレー」
二人が盛り上がり始めたのを良い事に僕は席を立つ
「チャンミン…どうした?」
「トイレ行ってくる」
僕はそう言って教室から出た
彼女なんて考える暇もなく毎日が過ぎて行ってるのに…みんな彼女作ったりしてるんだ
僕は彼女を作りたいとも思っていない
そんな暇もないけど…僕の視線の先は常にユノヒョン
ユノヒョンに認めて貰いたい…褒めてもらいたいって気持ちでいっぱいだから
トイレに入って鏡に映し出された自分を見つめる
「ホントだ…凄いクマじゃん」
プレゼント…どうしよう
うぅ~…
結局なんのアイデアも閃くことなく事務所に入りスタジオへと向かう
終わったら直ぐ塾だし今日も駄目だ
「チャンミン…顔が怖い」
きっと眉間にシワを寄せてたんだと思う
ヒョンたちが僕を見つめて笑った
ストレッチを始めた僕に
「学校でなんかあったか?」
ユノヒョンが僕に声をかけると隣でストレッチを始める
「何もないです…なんか心配かけてしまってすみません」
「大丈夫ならイイんだ…今日はいつになくクマが凄いしさ」
「あはは…」
僕も知ってるから笑うしかない
ヒョンのプレゼントでずっと悩んでこんなクマが出来てしまいました
面と向かっては言わないですよ?…そんなこと考えてた僕
「ん?」
ジッと僕を見つめてるユノヒョンと目が合った
「いえ…」
「ほんとクマが酷いな…チャンミンが一番忙しいからな…体調崩さないように気を付けろよ?」
「はい…有り難うございます」
優しい…
射抜かれそうな鋭い視線でダンスをチェックするユノヒョンとは思えない
この振り幅と言うか…優しい眼差しにキュンってしてしまう
「お待たせ!!…始めよう」
振付師の先生がスタジオに到着してダンスレッスンが始まった
曲を流しながらフォーメーションのチェックが終わるとざっと流してから細かいステップのチェック
「チャンミン…乗り遅れてる…違うっ…角度も合わせろ」
「はいっ」
さっきの優しいユノヒョンが恋しくもあるけどこれがやっぱりユノヒョンだよね
踊り終わり僕はヘナヘナとその場に崩れ落ちる
「まだまだだな」
僕の肩にタオルをかけながらペットボトルを僕の顔の前に差し出すユノヒョン
「はいっ…すみません…練習します」
ユノヒョンからペットボトルを受け取り水分補給していると振付師の先生が手をパンパンと叩いて僕たちに話しかける
「みんなお疲れ…今日は俺が遅くなっちゃって少ししか出来なかったけど明日の練習はみっちりやるんでよろしくな」
「げー!!」
ヒョンたちが軽くブーイングして騒いでる
「そろそろ時間なんじゃないか?」
ユノヒョンが時計を指差しながら僕に言う
ほんとだ…
「帰る支度しなよ…お疲れ」
ユノヒョンは僕の背中をポンポンと触ると振付師の先生と振付けの相談なのか話し始める
僕は先生とヒョンたちに挨拶をして帰る支度を始めた
明日の練習は夕方まで…練習が終わったら買いに行こうと心に決めて僕は塾へと向かって走る
決戦は明後日だけど明日も決戦
明日をクリアしないと次の日はないんだから…


「今日って日が来た…」
見馴れた天井に向かって呟く
ムクっと起きて着替えを済ますとリビングに向かう
「おはよう」
母が僕に気付いて声を掛けた
「おはよう」
「チャンミン…今日は夕方までだったわよね」
「そうなんだけど…ちょっと寄りたい所があるから遅くなりそう」
「あら…そうなのね」
サラダが盛られた皿をテーブルに置きながら話す母
「ご飯は食べるからよろしく」
「はいはい…帰るとき連絡お願いね」
「うん」
そんな会話をしながらチャチャっと朝食を済ませると事務所へ向かう準備をして僕は事務所へ向かった
先生の宣言通り今日の練習はみっちりハード
練習が終わるとみんなグッタリとしていて足取りも重い
僕もほんとクタクタで出来れば早く家に帰りたかったけど今日は前哨戦
僕はデパートへと向かった
エレベーターから降りてゆっくり商品を見て歩く
迷って店内を何周もするのかと思ってたんだけど意外と直ぐに自分の中で決まった
目に付いたのはプラチナ製の十字架のついたネックレス
ユノヒョンはよくアクセサリーを重ね付けしているからきっと付けてくれるんじゃないかな
値段を見て愕然とする
とても買えない
「すみません…こんな感じでシルバー製の商品はありますか?」
店員さんに聞くとシルバー製を出してくれた
「有り難うございます…」
シルバー製でも僕にとっては結構な値段
本当はプラチナ製が良いけどそれはデビューしてからにしよう…
「あのっ…これお願いします」
「お付けになられますか?」
店員さんが僕に聞いてくれたけど顔を左右に振って断る
「プレゼントなんで」
「そうでしたか…それは失礼致しました」
店員さんはそう言うと包装し始め僕はキョロキョロ他の商品を見て時間を潰す
「お待たせ致しました」
支払いを済ませて商品の入った袋を受け取るとちょっとドキドキした
1階に降りようとエレベーターを待っている時にふと電光掲示板が目に入り
僕はエレベーターを待ってた場所を変えて別のエレベーターに乗り込み目的の階で降りた
凄い人だかり
人を掻き分けやっとの思いで目的のメーカーへ辿り着いた
「すみませんっ…これを一つ」
「かしこまりました」
商品を待ってる間もギュウギュウと人並みが押し寄せる
「お待たせ致しました」
何とか踏ん張って倒れないように商品を貰うと直ぐにその階から降りた
凄かった…毎年こんな感じなのかな
女子たちのエネルギーって凄い
明日…どうやって…どのタイミングで渡そう
そんなことを考えながら僕はその袋をリュックに入れて家へ帰った

「どうしよう…」
僕は天井を見つめながら呟く
いよいよ決戦日
ほぼ眠れなかった
やっぱりレッスンが終わってからだよな…
リュックに入ってる袋を見つめそっとリュックを触る
喜んで貰えるといいな…
「うわっ…クマが」
鏡を見て思わず声を漏らす
こんな顔で渡すことになるとは…
好きな人にプレゼントを渡すってこんなにエネルギー使うんだね
「ふぅ~…」
「チャンミンどうしたの?」
母が僕の深呼吸に反応する
「何でもない」
「凄いクマよ?…ほんと大丈夫なの?」
僕の目の下を指差しながらマジマジと僕を見つめている
「勉強のし過ぎかな」
「嘘はダメよチャンミン」
そう言って笑っている
「ほら…時間よ…行ってらっしゃい」
「うん…行ってきます」
僕はリュックを持って事務所へと向かった
今日はボイストレーニングとダンスレッスン
事務所に着くとスタジオへ直行する
僕が一番乗りだった
これでユノヒョンが一人で来てくれたら渡せるのに願いは虚しくみんなでゾロゾロと入ってきた
「おはようございます」
僕がヒョンたちに挨拶するとヒョンたちはテンション高めに僕に絡んで来た
「ヒョンっ…どうしたんですか」
「え?…今日は何の日か知ってるだろ?」
ヒョンが僕の肩を抱き寄せながら返事を待っている
「ユノヒョンの誕生日ですよね」
「チャンミン正確~」
ですよね…
ユノヒョンにおめでとうって言いたいんだけどヒョンの絡みが激しくて言えそうにない
ユノヒョンの隣にはヒョン
「こんなもみくちゃにされて…チャンミンの誕生日みたいだね」
そう言ってヒョンがユノヒョンに話しながら笑ってる
「何やってんだお前ら!!…始めるぞ」
ボイストレーニングが始まってからはあっという間に時間が過ぎていきダンスレッスンの準備
着替える時にリュックの中が見えて焦る
全然渡すタイミングがない
これからダンスレッスンなら終わるのは何時なんだろう…
数時間しかないじゃん!!
絶望的な気分になりながらダンスレッスンを受ける
「チャンミン…お前昨日より凄いクマじゃないか」
振付師の先生が僕の顔を見て驚いている
「遅くまで勉強してんだろ~…無理すんなよ?」
心配そうな先生に申し訳ない気持ちになりながら
「大丈夫です…有り難うございます」
そう言ってストレッチを始めた
ダンスは相変わらずな僕
クマが出て酷い顔な僕だけどユノヒョンはいつも通りダメだしを出してはステップを踏むコツを説明してくれた
「はぁっ…はぁっ…」
滴り落ちる汗を拭いながらステップを練習する
「タイミング良くなってるよチャンミン…あとは表情に余裕が出来ると完璧だな」
「はいっ…」
ユノヒョンがステップを踏みながら僕を見つめて微笑む
「こんな感じ」
このステップ踏みながらヒョンみたいな笑みは僕は出来てない
「ステップに自信持てたら大丈夫だから…あともう少しだ」
「はい…有り難うございます」
「通すぞ~」
先生がパンパンと手を鳴らし号令をかける
曲を流しての通し練習でダンスレッスンは終わった
「今日はユノヒョンの誕生日だし軽く食べに行く?…ユノは何が食べたい?」
ヒョンがユノヒョンに聞くと
「俺…ラーメンが食べたい」
ユノヒョンがそう言ってみんなでラーメンを食べに行く事になった
益々今日中に渡すのは絶望的
残念だけど仕方ない…
僕はロッカーにあるリュックを見つめて苦笑いする
こんなもんだよ…
リュックを背負うと僕はヒョンたちの後ろをついて歩く
「ユノ…誕生日おめでとう」
「ありがと」
烏龍茶で乾杯してささやかな誕生会
ユノヒョンはとても嬉しそうだった
直ぐに運ばれきたラーメンをお腹が空いてたからかみんな無言でズルズルと麺を啜り始める
「あぁ~…落ち着いた…チャンミン替え玉する?」
ユノヒョンが大食漢の僕に声をかける
「しようかな…」
「奢ってやるよ」
「え!!…ユノヒョンが奢るなんてオカシイですよ!!…自分で払います」
僕は全力で断る
「最近頑張ってるからご褒美」
マジー!!
「俺も頑張ってるから奢って~」
ヒョンがユノヒョンに上目遣いして言ってる
「今回はチャンミンだけ」
そう言ってユノヒョンは笑ってる
「マジでさ…チャンミン頑張ってるからさ…お前らも思うだろ?」
「そう言われたら何も言えないじゃん…異議なし」
笑いながらヒョンたちはお手上げポーズを取る
「僕だけすみませ~ん」
そう言って店員さんを呼んで替え玉を注文してみんなの注目を浴びながら僕は美味しく頂いた
「ユノヒョン…ご馳走さまでした…なんかすみません」
店を出る時にユノヒョンにお礼を言うとユノヒョンはくるりと振り向いて軽く手をあげた
「じゃあ…また明日な…お疲れ」
「お疲れ様でした」
ユノヒョンの号令で解散
結局渡せなかった…

「ただいま~」
家に着くと真っ直ぐ自分の部屋へ向かってリュックを置くとベッドへダイブ
疲れがどっと出てきて動けない
しばらく放心状態で寝そべっていたら後ろポケットに直していた携帯が鳴る
「だーれー」
そう呟きながら画面を見てみるとユノヒョンからで飛び起きて慌てて電話に出る
「はい」
«チャンミン?»
「ユノヒョン…今日はヒョンの誕生日だったのにご馳走になってすみませんでした」
«ん?…そんなのイイって…それよりさ…体調大丈夫か?»
僕の酷いクマを気にしてるんだ
「クマですよね…大丈夫です…みんなに心配かけちゃってすみません」
«俺…今日もいつも通りにダンスダメ出ししてたなって…悪かったな»
ユノヒョンの優しさにキュンてなる僕
「大丈夫です…明日にはクマもなくなりますから」
«そうなんだ»
そう言ってユノヒョンは笑ってる
«なら安心…また明日な»
「はい…わざわざありがとうございました」
«じゃあな»
僕はハッとする
「ユノヒョン!!」
いきなり大きな声になった僕にユノヒョンは驚いている
«なにっ…どうした?»
「あのっ…今どこですか」
«家の近くのコンビニ»
「今から行くんで待っていて頂けないですか!!」
«お…おぅ…わかった»
「すぐ行きます!!」
僕はリュックを持ってユノヒョンの家近くのコンビニに向かった
「はぁっ…はぁっ……」
コンビニに着いて中へ入るとユノヒョンが本を立ち読みしていた
「ユノヒョン!!」
僕の声に振り向くと本を直して僕の様子を見ている
「凄い汗だな」
ダラダラと汗をかいてる僕をみて笑ってる
「どうした?」
僕はリュックから袋を取り出してユノヒョンに差し出す
時計を見たらもう日付けが変わってしまいそう
「ヒョン…日付け変わってしまいそうですが…お誕生日おめでとうございます」
ユノヒョンは目を見開いて僕を見つめている
「嬉しい…」
そう言って僕をぎゅっと抱きしめたユノヒョン
「見ていい?」
「どうぞ」
リボンを外し箱から出したクロスペンダント
「うわ…めちゃくちゃ嬉しいんだけど」
そしてもう一つの袋からはベルギー製のチョコレート
イチゴが混ざっていて僕も好きな板チョコ
「美味そう」
「美味しいです」
僕の返事に笑っている
「なかなか渡すタイミングなくて…あと数分で6日が…ユノヒョンの誕生日が終わってしまいます」
「そんなのいいよ…気持ちが嬉しい」
ギュッと抱き締められて感無量
僕のクマも無駄じゃなくなったし今日からグッスリ眠れた僕でした

「おはよう」
ユノヒョンの胸元でキラリと輝くクロスペンダント

YES!!
僕は心の中でガッツポーズした




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コメント

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ぐっすり眠ってゆのひょんの夢みれたかなー

2017/02/07 (Tue) 13:39 | 723621mam #- | URL | 編集
遅れて参上!!ww

HappyBirthday! Dear YUNHO♡
健気なチャンミンww
ほのぼの~~♪

2017/02/07 (Tue) 23:39 | まろり~な #- | URL | 編集
723621mamさんへ

723621mamさん、おはようございます!!
PLANET~TVXQへようこそお越し下さいました♪
無事ユノヒョンに渡せた安堵感で爆睡できたチャンミン(翌日寝坊)
翌日から数日はユノヒョンから抱き締められた興奮が蘇りキュンキュンして眠れなかったチャンミンでしたー(笑)
723621mamさん
コメント下さり有難うございました(。・ω・)ノ゙

2017/02/08 (Wed) 09:09 | あっこ・x・ #cM0BZOPY | URL | 編集
姉さまへ

姉さま、おはようございます♪
PLANET~TVXQへようこそお越し下さいました!!
チャンミン健気でしょ♡
初めての高いお買い物がユノヒョンへのプレゼントってイメージです🎁💕
ほのぼの読んで頂けて良かったです♪
あっこは必死のパッチでした(笑)
自分の状況が色濃く出た時間設定でしたー(笑)
姉さま
コメント下さり有難うございました!!

2017/02/08 (Wed) 09:45 | あっこ・x・ #- | URL | 編集

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