スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Pitfall-47.(完)

pc-homin1-shilla2016-1_convert_20161001014257.jpg
47.~最終話~






俺のスケジュール帳を覗き込みながらチャンミンの上司は呟く
「いよいよだな…」
「はい…」
日付けに付いてる赤いマークを指差して俺と視線を合わせる
「長かったか?」
上司からの問いかけに俺は息を深く吸って「長かった」と笑いながら答えた
「よく頑張ったよ」
俺の背中をパンパンと叩きながらご機嫌に焼酎を飲んでいる
「上司さんのお陰で俺は今日まで生きてこれました」
「だろ~?…俺のおかげ!!」
得意気な上司に俺が深々とお辞儀すると上司は胸を張ってポーズをとって見せた
チャンミンがイタリアに経ってもうすぐ一年
お前は俺と再会する事になる
だがお前は知らない
俺からのサプライズ
どんな顔して俺を見るだろう
少し不安ではあるが環境は整った
「待ってろチャンミン」
俺はチャンミンが居るであろう場所に向かった


「久しぶり」
「お久しぶりです」
俺はチャンミンの会社に来ている
上司さんからミノに連絡してもらい俺を待って貰っていた
「おぉ~……ありがとな」
俺は入館証を首から下げて中へと入る
「まだこっちには来ていないです」
「そうなんだ」
俺は時計を見ながらフロアを歩く
「もう着いてるよな」
「はい…」
ミノと二人でエレベーターへと乗り込む
「あ!!…来ました!!」
ミノはエレベーターから下を見て指をさしている
俺も見ようとミノの指さす方を見るが
「あぁ~…見えなくなりました」
ミノは苦笑いしながら俺を見る
「良いよ…」
俺も笑ってミノを見つめた
「僕はヒョンをエレベーター降りた所で待っておきます…荷物あったし」
「わかった」
エレベーターが開きミノは降りた場所でチャンミンを待ち俺はチャンミンのデスクへと向かった
«ヒョン…お帰りなさい»
«ミノ…»
フロアを曲がった所で二人の声が聴こえた
一年振りのチャンミンの声…
やっと会える
ミノがチャンミンの荷物を持って並んで歩いているのが見えた
«帰ってきてくれて嬉しいです»
«……»
«ヒョン?»
«ミノには迷惑かけてしまって申し訳ないって思ってた…ごめん»
«何言ってるんですか…おかげで昇進しました»
ミノが笑いながら話している
«今度ゆっくり飲みに行こう»
«もちろんです!!»
くそっ…
ミノが邪魔でチャンミンが見えない…
ミノはチャンミンと同じぐらい背が高いからド被りしている
«荷物有難う…ここで良いよ»
«わかりました…じゃあまた明日から宜しくお願いします»
ミノはチャンミンにお辞儀するとクルリと方向を変えエレベーターへと歩いて行った
「チャンミン…」
やっとチャンミンをこの眼で確認できて俺は小さくお前の名を呟く
ミノの後ろ姿を見つめるチャンミンに「いつまで見てんだ」と野次る俺
荷物を持ってチャンミンは薄暗いなか企画部のブースへと歩き始めた
俺はチャンミンの椅子に座って様子を見ている
♬~
ん?
チャンミンのスマホが鳴りチャンミンは画面をタップして誰かと話し始めた
«はい…はい…»
俺はチャンミンの声だけを聞いているから誰からかわからない
«あの!!»
いきなりな大きな声にビビる俺
«呼び戻して下さって有難うございました»
そう言って頭を下げるチャンミン
上司さんか…
«はい…では明日»
そう言って通話を終了したチャンミンは再び歩き始めピタリと止まって息を飲んだのがわかった
俺は立ち上がる
俺を見つめ人形のように全く動かないチャンミンに近付いて行く
俺はチャンミンが手に持っていた荷物を近くのデスクに置く
「おかえり…」
俺はそっと抱き締めた
「ここで何してるんですか…」
「お前を待ってた」
「一時帰国なだけです…また戻ります」
俺は身体を離しチャンミンを見つめる
「わかり易い嘘つくなよ…さっきの電話聴いてたんだぜ?」
チャンミンは俺を見ようとしない
「彼女に遠慮してんのか?」
「……」
「俺が何も知らないとでも思ってる?」
チャンミンはやっと俺を見た
「何を知ってるんですか…」
「その前にキスしていい?」
俺は顔を近付けながら聞く
「ダメです…」
俺はチャンミンの顎を持ち上げフッと微笑む
「会いたかった」
俺はチャンミンの唇を優しく塞いだ
チュッと音を鳴らし唇を離してチャンミンを見つめる
「話してくれる?」
チャンミンは俺をジッと見つめたまま何も言わない
「離婚したこと」
チャンミンは目を見開く
「知ってたんだ…」
「話して……」
チャンミンはポツリポツリと話し始めた


僕は
彼女と離婚した
イタリアに渡って二人とも新しい環境に慣れるまで大変だった
彼女は元々イタリアで仕事がしたかった訳じゃない
僕とユノを引き離す為に思い付いた場所だったから…
本国での実績はあっても部署も違うイタリアでは新人同様な扱い
彼女の闘争心に火がつき今まで以上に頑張って仕事をしていた
イタリアでもすれ違いの日々
ストレスが溜まると僕を求めたがその度に僕の身体は拒絶する
«何なの…もう彼はいないのよ…私しかいないのに…»
無理やり自分の身体に挿れようと僕の上に跨り
扱いて反応し出した僕のモノを自分にあてがい…挿れようとする
完全に勃ち上がっていないのでうまく挿入できない…
イライラする彼女に僕は「ごめん…」と謝るしかない
«もういいわ…»
僕から身体を離す彼女
こんな僕で彼女が幸せなはずがない
«気持ち良くさせて…»
僕は義務のように彼女の唇を塞ぎ身体を触る
«あぁ~…チャンミン»
喘ぐ彼女の声を他人事のように聴いてる自分
ろくにセックス出来ない僕だから他に相手を作りそうなもんだけど
彼女は僕とのセックスに拘ったし妊娠を望んだ

こんな生活をしていたある日
彼女は今日も僕の上に跨り扱いたり愛撫したりしていたが僕の身体はあまり反応しない
彼女は扱くのをやめて隣に座った
«チャンミン…体外受精しましょう»
寝ている僕を隣で見下ろしながら彼女は話し出した
«仕事も波に乗り出したし子供はもう少し後でも良いかとも思ったりしたんだけど…
これじゃ何年先になるかわからない…本当は普通にセックスして妊娠したかった…
でも今のあなたではいつまで経っても無理…それなら体外受精しかないでしょう!?»
体外受精…
«あの人を想いながらなら出来るでしょ…とにかく射精してくれないと妊娠なんて出来ないわ»
一瞬冷たい表情で僕を見据えたと思ったら優しく微笑んで僕を抱きしめる彼女
«好きよチャンミン»
キツい言葉だけど実際ユノを想わないと勃たないしイく事も出来ないでいた
僕は離れていても常に貴方を想い貴方を想って欲を出している
それだけじゃない
日々の暮らしでも常にユノの仕草を思い出してる自分がいた
何も変わってない…
«ユノ…何も変わってないよ»
部屋から出て行く彼女の後ろ姿を見送りながらポツリと呟いた

それから何度か体外受精を試みる
なかなか着床までは至らない
彼女にとっても辛い治療だが嫌な顔一つせず彼女は治療を受けていた
そんなある日
先生から呼び出され二人で病院へ向かった
僕たちが診察室に入ると担当医は座るようにと促す
«単刀直入に申し上げます…奥さまは妊娠しにくい体質のようです»
«妊娠しにくい体質って…どう言う事ですか…»
彼女の動揺は明らかだった
担当医は説明を始めた
«奥さまの卵子は精子の侵入を拒むんです…ですので受精が極めて困難なんです…»
そして担当医はチラリと僕を見てから…
«もう一つ申し上げますと…ご主人は精子の数が少し少ないようで…
つまり…着床させて奥さまの子宮に戻すまでに非常に時間がかかると言う事です»
«時間がかかるって…どれぐらいなんです?»
担当医は少し考えてから
«神のみぞ知る…としか申し上げられません»
そう言ってカルテを閉じた
その時の彼女の落胆ぶりは凄かった
それからの彼女は物思いにふけるような仕草が増えていく
結婚記念日
外食して自宅へと戻ってソファで寛いでいる時に
«チャンミン…»
彼女はコーヒーを持って隣に座った
«チャンミン…私は子どもが最後の砦だった
その子どもがセックスでも体外受精でも直ぐには授かれない…
妊娠するまであの人の存在に怯えながら二人で暮らすのは嫌…»
«私と離婚して…»
結婚記念日…僕たちは離婚を決めた

「で?…お前は離婚を決めて退職願を会社に提出したんだろ?」
チャンミンは「何で知ってるの…」って表情で俺をガン見する
「何でかな~」
俺は笑いながらそう答えるとチャンミンの唇を塞ぎチュッと音を鳴らして離した
「チャンミン…帰ろう」
「帰ろうって…何処に…」
俺はチャンミンの手を握りエレベーターへと歩き出した

会社近くのビジネスホテル…
チャンミンがイタリアに発つ前に俺とチャンミンが最後に愛し合った場所…
チャンミンは同じ部屋を取っていた
可愛いだろ?
この部屋を取ってるって知った時
俺はチャンミンを抱き締めたい衝動に駆られて大変だった
「ユノ…ほんと何でも知ってて怖いんだけど」
そんなチャンミンの言葉をスルーして俺はチャンミンに問いかける
「この部屋って…偶然?…それとも」
チャンミンは俺を見つめて
「偶然じゃないよ…」と赤い顔しながら小さな声で言った
俺はチャンミンを力いっぱい抱き締めて首筋にキスマークを付ける
少し身体を離し視線を絡ませると自然と引き寄せられ口付けを交わす
俺とチャンミンはセックスした
シャワーを浴びて二人足を絡ませベッドに寝ころがる
「ユノ…答えて…何でわかったの?」
チャンミンは大きな瞳をこちらに向けて俺の返事を待った
「俺…チャンミンの上司と飲み仲間」
「え?」
キョトン顔なチャンミンも可愛い
「だから…飲み仲間」
俺はチャンミンの反応が可笑しくて笑いながらもう一度言った
「飲み仲間って…ユノ飲めないじゃん…」
チャンミンは腑に落ちない表情をして俺を見る
「チャンミンがイタリアに行っちゃって…すっげー寂しかったよ
上司さんもさ…チャンミンを守ってやれなかったって嘆いてて
寂しい者同士で仲良しになったんだよ」
チャンミンの髪を撫でると気持ち良さそうに目を瞑る
「チャミロス同盟を組んだんです」
目を瞑っていたチャンミンが目を開ける
「そんな同盟作ったんだ…」
呆れ顔で俺を見つめた
俺は頬に手を添えて優しく囁く
「辞表を出したって聞いて上司さんが慌てた事…」
「チャンミンが病院に通ってたこと…」
チャンミンは目を見開く…
暫くの沈黙のあと
「離婚したこと…」
視線が絡む
「お前の事なら何でも知ってるよ…」
チュッと優しく口づける
「ホント…何でも知ってて驚くよ」
チャンミンは驚いてはいたけど穏やかに話した
「まぁな」
俺がドヤ顔するとニコリと微笑んだ
チャンミンは視線を少し落としてポツリと話す
「彼女と…どうしてもセックス出来なくて……」
「だろうな…」
「彼女の事…愛していたのは事実…
長く付き合ってこれたのも愛があったからだし…普通にセックスだって…でも…」
視線を上げ…俺を見つめる
「ユノと出会って…僕は変わってしまった…」
チャンミンの頬に伝う涙を拭う…
「彼女にはほんとに申し訳ない気持ちで一杯なんだ…だからイタリアにも行ったし…病院にも通った…」
「分かってるよ」
俺はチャンミンを更に抱き締める
「先生に言われたんだ……僕は精子の数が少ないんだって…」
「こんなに感じやすいのに?」
そう言って首筋にキスマークを付ける
「んっ…それは関係ないんじゃないのっ…」
上目遣いで俺を見る…
「チャンミン…それ…俺以外にするなよ…」
「え!?」っと言って首をかしげる
俺は「続けて」とチャンミンに促す
「僕は最低な夫でした…」
「そんな自分ばかり責めなくて良いじゃん
お前には俺なんだ…俺と出会うべくして出会ってる…
そして俺とお前を出会わせたのは彼女なんだ…全ては彼女から始まってるのも事実…」
「だろ!?」
俺はチャンミンの顔を覗き込んだ
「…うん…」
チャンミンは頷く
「お前の気持ちはどうなの?」
「え…」
「彼女に気持ちは残ってるのか?」
チャンミンは首をゆっくり横に振る
「彼女には幸せになって欲しいと思ってる…元夫として…」
「そうだな…」
静かな時間が過ぎていく間…俺はチャンミンをずっと抱きしめていた
「なぁチャンミン…俺と一緒に住まないか?」
驚いた顔してる
「僕は自分の家あるから…」
俺はチャンミンを抱きしめながら耳元で伝える
「お前があのマンション売ったのだって知ってんだ…黙って俺の言う通りにしろ…」
チャンミンはさっきよりも驚いた表情
「それも知ってたの?」
「もちろん…身一つで俺の所に来い…ここは明日でチェックアウトだ…」
チャンミンの大きな瞳に涙が溜まる
「やっとお前とずっと一緒に居られる…」
俺はギュッと力いっぱい抱きしめる
「あ…一つ言い忘れてた」
少し身体を離してチャンミンを見つめる…
「上司さんに俺とチャンミンの関係話したから」
ドヤ顔な俺…

「!!!!」

思いっ切り殴られた
いいじゃん…
事実なんだし…
ベッドから絡まる様に二人して落ちる
俺たちは落ちた

落っこちた
そこには大きな落とし穴
二人を離すことの出来ない深い穴…



「Pitfall」




END




にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


関連記事
スポンサーサイト
Lily~番外編★キュヒョンの胸騒ぎ~ | Home | Pitfall-46.

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/10/01 (Sat) 07:24 | # | | 編集
ひ☆るさんへ

ひ☆るさん、こんにちは('ω')ノ
そして初めまして♬
あっこと申しますm(__)m
最後まで読んで下さりありがとうございました( ノД`)ウレシイ
色んな作家さまのお話を読んでいらっしゃる中でPLANET~TVXQ~にお立ち寄り下さり感謝の気持ちで一杯です(´Д⊂ヽ
ドンピシャでした?
ほんまですか!
そう言って頂けて嬉しいです(泣)
今回のPitfallは珍しく更新を続けることが出来ました♬
何故なら…
Pitfallに集中しようと頑張りましたから~(笑)
不定期なうえにお話もあっち行ったりこっち行ったりすると思いますがまたお立ち寄り下さいm(__)m
ひ☆るさん
コメント下さりありがとうございましたm(__)m

2016/10/01 (Sat) 18:51 | あっこ・x・ #- | URL | 編集
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/10/03 (Mon) 22:07 | # | | 編集
と☆☆ゃみさんへ

と☆☆ゃみさん、こんばんは('ω')ノ
初めまして♬
PLANET~TVXQ~へようこそお越しくださいました
あっこと申しますm(__)m
ケセラセラ更新なんですが最終話までお読み下さり有り難うございました(´Д⊂ヽウレシイ
興味を持って下さってなおかつワクワクキュンキュンして頂けて嬉しいです(涙)
そんな嬉しい反応して頂けてあっこがキュンキュンしてまいます~♡
強引なユノに心持っていかれちゃったチャミでした
お楽しみ頂けて何よりでした!
またお立ち寄りくださいませ♬
と☆☆ゃみさん
コメント下さりありがとうございましたm(__)m

2016/10/03 (Mon) 23:48 | あっこ・x・ #- | URL | 編集
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/10/06 (Thu) 13:38 | # | | 編集
ひ☆☆ゃんさんへ

ひ☆☆ゃんさん、こんばんは('ω')ノ
初めまして
あっこと申しますm(__)m
PLANET~TVXQ~へようこそお越しくださいました♬
味わえましたでしょうか~
色んな味で仕上げたつもりやねんけど~…どうでしたでしょうか(汗)
イチゴ味とかピーチ味とか~…コーラ味とか?(笑)
(;・∀・)アハハ

そうなんですひ☆☆ゃんさん♬
世界はどっちでも揺るがな~い(笑)
そう感じて頂けて嬉しいです♡
そして楽しく読んで頂けてあっこも嬉しいです(´;ω;`)ウゥゥ
有り難うございましたm(__)m
またお立ち寄り下さりませ♡
ひ☆☆ゃんさん
コメント下さりありがとうございましたm(__)m

2016/10/06 (Thu) 23:41 | あっこ・x・ #- | URL | 編集
おもしろかったです!!!

夜中に読みあさりこの時間!!(笑)でも楽しい時間をありがとうございました!!!また明日他のお話も読みあさらせてください!!(笑)

2016/11/29 (Tue) 04:50 | かな #uMuYUTHk | URL | 編集
かなさんへ

かなさん、こんばんは(・∀・)
PLANET~TVXQへようこそお越し下さいました♬
初めまして、あっこと申しますm(_ _)m
コメント下さった時間見てみたら……
朝の4時ですやんか!!(汗)
4時て……
あっこ寝てました←普通はそうやんね(笑)
そのまま起きてたんかな……
寝て~…寝坊したとか?(汗)
大丈夫やったんでしょうか……
読み漁って夜更かししちゃうのんはよく分かりますー!!(笑)
しかし~
体調崩さないようにくれぐれもお気をつけ下さいね♡
楽しく読んで頂けたようで嬉しいです~ヽ(´▽`)ノ
また読みに来て下さるんですね!!
これまた嬉しい(T-T)
お口に合うか分かりませんが←食べもんちゃうけども
またお立ち寄り下さい~!
かなさん
コメント下さりありがとうございましたm(_ _)m

2016/11/29 (Tue) 22:54 | あっこ・x・ #- | URL | 編集

わー!お返事ありがとうございます!!その通り!寝坊しました(笑)
一旦こどもと寝てから夜中に目覚めて読み始めたらあの時間、そして6時前にもう一回起きたのに眠くて少し横になろうと思ったら次起きたの8時半でした!!( ☆∀☆)旦那出張中でよかった!(笑)でも本当に楽しい時間だったのです!感謝です!ありがとうございました!

2016/11/30 (Wed) 06:19 | かな #uMuYUTHk | URL | 編集
かなさんへ

かなさん、こんばんは☆彡.。
PLANET~TVXQへようこそお越し下さいました♬
やっぱり~(笑)
寝坊してる(汗)
てかですね……
よーく見たら5時前ですやん(汗)
一日ダルくなかったですか…
大丈夫だったかな^^;
楽しく読んで頂けてこちらこそ感謝です!!
かなさん
コメント下さりありがとうございましたm(_ _)m

2016/12/01 (Thu) 01:16 | あっこ・x・ #- | URL | 編集

実は2回目の読み返し。このお話し好きです

2017/03/02 (Thu) 19:51 | バビ0507 #xEbBP1EA | URL | 編集
バビ0507さんへ

バビ0507さん、こんばんは☆彡.。
PLANET~TVXQへようこそお越し下さいました!!
初めまして^^*
あっこと申しますm(_ _)m
読み返して下さって有難うございます!!
あっこもpitfall好きでよく読み直したりしてます(笑)
信号が変わってもアクセル踏まずにキスしてるシーンやユノが夜景をバックに想いを吐露するシーンとか…
お話の前半より後半をよく読みに行ってるかな…
結構自分が気に入ってるシーンが詰まってるんです(笑)
チャミの上司も好きやし(笑)
ふとpitfallの二人に会いたくなるんすよ~♪
あっこだけじゃなくこうしてバビ0507も読み返して下さって嬉しいです!
有難うございます(T-T)
バビ0507さん
コメント下さり有難うございました!!

2017/03/03 (Fri) 00:43 | あっこ・x・ #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。